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第1222号 2026/8/31 |
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| 全日本インカレに向けて ~全国の舞台に挑む、それぞれの想い~ |
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| 9月5日(土)~9月7日(月)に神奈川県の日産スタジアムで第95回 日本学生陸上競技対校選手権大会が開催されます。福島大学陸上競技部からも多くの選手が出場します。そこで今回は、全日本インカレに出場する選手たちに、大会への意気込みを聞きました。全国の舞台に挑む選手たちはどのような想いを胸に大会に挑むのでしょうか。早速話を聞いてみましょう! | ||
| はじめに、4年の進藤に話を聞きました! 全日本インカレについての抱負をお願いします! 進藤「今回の全日本インカレでは、女子棒高跳に出場させていただきます。初めて2年生で出場してから、目標通りできたり、出場できず悔しい思いをしたりと毎年いろいろな気持ちになりましたが、ついに今年が最後の全日本インカレになります。最後だからこそ、そこにこだわりすぎて自分らしさを出せないのはいやなので、私らしく跳ぶことを大切にしていきたいです。全日本インカレは自己ベストの高さからスタートなので緊張と不安もあります。ですが、いつも通り、思い切り跳ぶだけなので、強い気持ちで自分に勝って、自己ベストを更新したいと思っています。残りの期間は、そのために心と身体をしっかり整えていきます」自己ベストを更新し悔いのない跳躍を! 同じブロックの仲間と戦えることについて、どうですか? 「今年は同じ跳躍ブロックの藤田と雷安も全日本インカレで戦います。サポートメンバー含め、福島大学のみんなはもちろん、同じブロックの2人がいることはとても心強いです。全日本インカレの舞台でも落ち着いて楽しんで跳びたいです。そして、今シーズン思うように見せることができていない、4年生としてかっこいい姿をみんなに見せられるよう、笑顔を忘れず全力で競技してきます。応援よろしくお願いいたします」 全力で応援しています!頑張ってきてください! ありがとうございました! |
![]() 最後の全日本インカレへの挑戦! |
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![]() 楽しんだ者勝ち! |
次に、4年の藤田に話を聞きました! 全日本インカレに向けての抱負をお願いします。 藤田「男子三段跳に出場してきます。1年生の時以来3年ぶりの出場となりました。選ばれたからには東北の代表として恥じない結果を残せるよう、最善を尽くします。また、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、怪我に苦しんだ末、今シーズンから踏み切り足を逆にしています。そのため、まずは逆足の自己ベスト更新を最低限とし、本来の足でのベストも3年ぶりに更新できるように頑張りたいです」シーズンを振り返って、特に印象に残っていることや、競技に対する気持ちの変化などはありますか? 「東北インカレでは、4年生という立場、そしていつまた怪我をするか分からないという事実から必要以上にプレッシャーを感じてしまい、かなりの時間をトイレに費やしてしまったということもありました。そんな中でも、高望みをせず自分のやるべきことに徹することで優勝を掴み取ることができたと思っています。私が陸上競技を始めたのは、走ることや跳ぶことが楽しいからです。それを忘れてしまったら、これ以上成長することはないと思います。全日本インカレでもそれらを忘れず、堅苦しく考えず目一杯楽しむことを第一に頑張りたいと思います」 初心を忘れず、自分の力を精一杯ぶつけてきてください! ありがとうございました! |
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| 次に、3年の小野に話を聞きました! 試合に向けて、どんな練習をしましたか? 小野「女子4×100mRに出場させていただきます。全日本インカレ出場を決めた日から約3ヶ月間、女子短距離メンバーは全員で戦うという気持ちを持って練習をしました。46秒5を出し、来年の全日本インカレに繋げるという目標を掲げて、個々の走力アップや日々のバトンジョグからバトンパスを磨いてきました。2部練習では、大雨や雷に打たれながらも、みんなで動きを確認しあったり教えあったりして、質の良い練習をすることができました。学年の隔たりなく、互いに高め合うことができている素敵なチームだと思います!」互いに高め合える仲間がいることに、感謝したいですね! 意気込みを教えてください! 「試合で走るのは4人ですが、一緒に練習したメンバー全員分の想いを背負って、一生懸命頑張りたいです。全国から集まるレベルの高いチームと大きなスタジアムで走ることは、わくわくどきどきですが、本番は自分たちの全力を出し切り、笑顔で終われるようにしっかり準備をしていきたいです。がんばるぞー!せーの、おー!」 笑顔で終われるよう、万全な態勢で臨みましょう!応援しています! ありがとうございました! |
バトンと想いをつないで! |
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![]() 悔しさを胸に再挑戦! |
次に、3年の佐藤(雷)に話を聞きました! 全日本インカレの意気込みをお願いします! 佐藤(雷)「僕は、男子走高跳で出場します。自己ベストが2m02で挑むのですが、最初の高さが2m05なので、せっかく全国大会に行って記録なしで帰ってこないようにしたいです。そのためには大きな舞台で自分の出せる力を出し切ることが必要不可欠です。そのために、今のうちから本番をイメージしながら練習をしています」力を出し切れるよう、最大限の準備をしたいですね! 全日本インカレに向けて、何か思うことはありますか? 「今年は大会の会場が横浜の日産スタジアムということで、僕の思い出の地でもあります。僕は中学生のときにあの場所に一度立っています。そのときは惜しくも記録なしでした。苦い思い出です。今でもたまに思い出しては悔しい気持ちになることがあります。その思い出を今回更新できれば最高だなと思います。応援よろしくお願いします」 同じ舞台で、最高の思い出へと更新できるよう頑張ってください! ありがとうございました! |
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| 次に、3年の佐藤(凛)に話を聞きました! 出場種目について教えてください! 佐藤(凛)「全日本インカレには400mH、4×100mR、4×400mRに出場させていただきます。400mHでは、2試合連続で自己ベストを更新しているので、大幅ベストを狙って走りたいと思います。練習でもいい感じで走れているので、本番でもしっかり力を発揮して、準決勝で勝負できるように頑張りたいと思います。4×100mRでは、初めて全日本インカレに出場しとても緊張しますが、46秒台半ばで走りたいです。今まで以上にバトンパスの質に目を向けて練習出来ているので楽しみです。4×400mRでは、頼りになりすぎる後輩たちと一緒なので不安もありませんが、1番上として堂々とした走りで可愛い後輩たちを引っ張っていければいいなと思っています」堂々とした走り、期待しています! 意気込みを教えてください! 「3度目の全日本インカレはなんだか今までの全日本インカレとは違う気持ちで準備することができていると思います。福島大学の代表として、全国の舞台で自分たちの力を発揮できるようにあと少し準備をしたいと思います」 最大限の力を発揮できるようしっかり準備をしていきましょう!応援しています! ありがとうございました! |
![]() 仲間とともに最高の舞台へ! (左が佐藤凛) |
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![]() 虹のように、輝く瞬間を。 |
次に、2年の松木に話を聞きました! 意気込みをお願いします! 松木「今回の全日本インカレには、400mHと4×100mR、4×400mRに出場させていただきます。2回目の出場となるので、去年感じた雰囲気や経験を活かして3日間戦い抜きたいです。400mHでは、去年は準決勝で敗退してしまい、自己ベストを出せずに終わってしまいました。今年もまだ高校3年生の時に出した自己ベストを更新できていないので、これらの悔しさを全日本インカレで晴らせるように全力で走り抜きたいです」自己ベスト出せるよう頑張ってください! リレーでの目標はありますか? 「4×100mRでは、チームみんなで積み上げてきた成果をしっかり発揮したいです。今回全日本インカレで4×100mRに出場できるのは、福島大学陸上競技部のみんなの支えと刺激はもちろん、去年の4年生方が最後まで全日本インカレの標準記録突破を目指して引っ張ってくださったおかげだと思っています。2部練習では、福嶋さんが実際に教えにきてくださり、とても力になりましたし、感謝の気持ちでいっぱいになりました。当日走るのは4人ですが、チーム一丸となって精一杯頑張りたいです!4×400mRでは、何走を任されても、自信を持って走ることと、ラップタイムを更新することを目標にしたいです。ラップタイムも高校3年生の時以来更新できていないので、その時の自分を超えてレベルアップした自分になれるように壁をぶち壊しにいきます!最後までバトンを握って思いっきり走り抜きます!今年もたくさんの方に支えられて、応援されて出場できるので、感謝の気持ちを忘れずに3日間戦い抜きたいです。また、家族のみんなも見にきてくれるので、かっこよく輝いた姿をお見せできるように精一杯頑張ります!応援よろしくお願いします!!」 みんなでたくさん応援しましょう! ありがとうございました! |
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| 次に、1年の石黒に話を聞きました! 今の心境を教えてください! 石黒「初めての全日本インカレということもあり、正直今から緊張しています。きっと今まで経験してきた全国とはまた違った″全日本インカレ″という独特の雰囲気があるんだろうなと思います。まずはそんな中で競技場内の雰囲気にのまれず、自分自身の走りをしっかり発揮していきたいです!」良い流れ持ってきてほしいですね! 残り期間、どんなことを頑張りたいですか? 「残り少ない期間ではありますが、これまでの練習を活かして、もっと改善できところは改善し、スタートラインに立つ直前まで自分のできる最善を尽くしていきたいと思います。ここまで辛い練習を乗り越えてきた自分を信じて、自己ベストが出せるよう、大学1年目だからこそのチャレンジャー精神で頑張りたいと思います!!個人種目で記録、結果を狙うのはもちろんですが、リレー種目でも出走した時には、チームベストを目指し、福島大学の代表として、堂々とした走りで貢献できるように頑張ります!!」 チャレンジャー精神とても素敵です!頑張ってください! ありがとうございました! |
![]() 自分らしく、思いっきり! |
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![]() これからの成長へ! (右が三ケ島) |
最後に、1年の三ケ島に話を聞きました! 全日本インカレに向けて目標をお願いします。 三ケ島「4×100mRと4×400mRで全日本インカレに出場させていただきます。まだ実際に走るメンバーは決まっていないのですが、どのようになっても、チームがベストの状態になるように全力を尽くしたいと思います。リレー種目で全国の舞台に立つことができるのは本当に恵まれていることだなと改めて思います。これまで一緒に練習してきた仲間や、支えてくださった方々への感謝を忘れず、自分にできることを一つひとつ積み重ねていきたいです」初めての全日本インカレとなります。全国の舞台では何を意識していきたいですか? 「選手として走るだけでなく、チーム全体が良い雰囲気で大会を迎えられるよう、自分から声を出したり、周りを見て行動したりすることも大切にしたいと思います。全国の舞台だからこそ得られる経験を大切にし、今後の競技生活にもつなげていきたいです。やってきたことを出し切り、4×100mR、4×400mRともにチームベストを出して来られるようにしたいと思います」 1年生掴んだ夢の舞台。競技力でも人としてもたくさん成長してきてください! ありがとうございました! |
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| お盆休みの思い出 ~心に残る、夏のひととき~ |
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| 福島大学陸上競技部の今年の夏休みのフリー期間は8月14日(金)~8月24日(月)の11日間でした。地元に帰省した人も多いのではないでしょうか。皆さんはどのようなお盆休みを過ごしましたか?早速4名の学生に話を聞いてみましょう! | ||
| はじめに、4年の佐藤に話を聞きました! お盆休みの思い出をお願いします! 佐藤「実家に帰省して家の手伝いをしました。手伝いと言っても家業があるわけではないのですが、色々あって立て込んでいまして、事務手続きと挨拶と家の片付けです。ほんとであればしっかりと全て関わるべきだと思うのですが、短期間しか関われず申し訳ないばかりです」家族と時間を過ごせたのですね! これからどのように過ごしますか? 「卒業まではこっちで頑張るしかないですし、家族達もそれで良いと言ってくれているので、感謝の気持ちも込めて頑張ります。また、他の方にも結果で感謝の気持ちを示さなければいけないので、少しでも良い過程を過ごし、結果を残していきます。最後のシーズンも終盤に向かっており、こんな感じで忙しかったり難しかったりもするとは思いますが、めげずに取り組んでいきたいと思います」 残りのシーズン悔いなく頑張りましょう! ありがとうございました! |
![]() 感謝の気持ちを胸に頑張るぞ!! |
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![]() 迫力満点の苗名滝! |
次に、3年の小島(蒼)に聞きました。 お盆休みの思い出は何かありますか? 小島(蒼)「今年の夏は自然界隈に仲間入りしました。私のお盆休みの思い出は2つあります。1つ目は登山です。8月16・17日に、授業の『野外活動』で西吾妻山方面へ登山に行ってきました。私にとって初めての本格的な登山だったので、行く前は不安もありましたが、事前にできる限り準備をしてから臨みました。実際に登ってみると、想像以上に険しい道やぬかるんだ場所も多く、思っていたよりも大変でした。途中でみんなから遅れてしまうこともありましたが、声をかけてもらったり、岩場で支えてもらったりと、仲間に何度も助けてもらいました。大変だった分、頑張って登った先で見る景色はとてもきれいで、最後に登った西大巓からの景色は特に印象に残っています。初めての本格的な登山でしたが、終わってみるととても楽しく、また登ってみたいと思える2日間でした!」 初めての登山でしたが、素敵な思い出になったようですね! もう1つの思い出は何ですか? 「2つ目は高校時代の友達と日帰り旅行に行ったことです。高校1年生の同じクラスだった5人組で、部活もそれぞれ違いますが、今でも仲が良く、夏には毎年集まっています。今年は新潟県妙高市まで行ってきました。長野県との県境に近い場所で、流しそうめんを楽しみながらマスの塩焼きや唐揚げを食べたり、苗名滝を見に行ったりしました。帰りは海沿いを車で走りながら、気になる場所に寄り道して帰ってきました。久しぶりに5人でゆっくり遊ぶことができ、とても楽しかったです。しっかり充電できたので、ここからまた気持ちを切り替えて、後半のシーズンに向けて頑張っていきたいと思います」 自然を満喫したお盆休みだったようですね! ありがとうございました! |
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| 次に、2年の萩原に話を聞きました! お盆休みは何をしましたか? 萩原「今年のお盆休みは、福井ANGを見に行ったり、地元でラフティングをしたりと、いろいろな経験をすることができました。また、実家でゆっくり過ごす時間も多く、のんびりできました」充実した時間を過ごせたようですね! 特に思い出に残っていることは何ですか? 「その中でも、私が特に思い出に残っているのは『資さんうどん』です。母に連れられて初めて食べに行きましたが、想像していた以上にすごく美味しくて、印象に残りました。私が食べたうどんには、ごぼうの天ぷらが五本も乗っていて、シャキシャキとしたごぼうの食感と、サクサクした衣の組み合わせがとても美味しかったです。うどんのだしも美味しく、最後まで飽きずに食べることができました。さらに、無料トッピングのとろろ昆布を入れることで味が変わり、最後まで美味しさを楽しむことができました。お盆休みはいろいろな思い出ができましたが、食べ物の中では資さんうどんが一番印象に残っています。地元に帰ったときには、また食べに行きたいと思います」 今度教えてください!僕もいってみたいです! ありがとうございました! |
![]() ボリューム満点!! |
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![]() 次は顔を拝む!! |
最後に1年の伊藤に話を聞きました。 お盆休みはいかがでしたか? 伊藤「私のお盆休みの思い出はライブに行ったことです。なにわ男子のライブに行ってきました!なんとアリーナ席を引くことができ、本当に興奮しました。宮城のセキスイハイムスーパーアリーナでライブがあったのですが、キャパシティが狭いため目の前に推しがいました」推しのライブ楽しそうですね! ライブの思い出を教えてください。 「私の推しがトロッコで3回も目の前を通りました。しかし、全部反対側を向かれて、推しのお尻を拝むだけとなりました。悔しいのでまた絶対にライブに行きたいです。次回のライブで推しに振り向いてもらうためにも徳を積むべく、池を見習ってゴミ拾いをしてみようなんて考えてます。運気を上げる方法があったら教えてください」 徳を積んでいきましょう! ありがとうございました! |
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| 今週の人 | ||
| 髙橋真輝→渡辺葵 こんにちは。前回森口からバトンを受け取りました、短短ブロック一年の髙橋真輝です。今日私が紹介するのは栃木が生んだ陸上競技部一年の頭脳と呼べる男、中長ブロックの渡辺葵君です。 彼は陸上競技部一年の中で唯一共生システム理工学類に所属しています。話を聞くと、理工学部の勉強量は私の所属するスポーツ健康科学コースをはるかに上回るそうです。高いレベルで学業と部活を両立しています。彼の言動は知性にあふれており、まさに一年の頭脳と呼ぶにふさわしい人物であるといえるでしょう。また、誰かがしょうもないボケをしても彼は必ずツッコミを入れてくれます。彼は周りを気にかけ気づかいのできる男でもあるのです。 彼はその知性に加え、競技面ではストイックさも兼ね備えています。どんなメニューが出されても、淡々と最後までやり遂げます。短短ブロックの私からすると中長ブロックの人が行うメニューの距離は途方もない距離に思えますが、涼しい顔でやりきる姿はかっこいいですし、尊敬しています。 さて、そんな彼ですが実はときどき奇声を発することで中長ブロックの中では有名だそうです。中長ブロックのm君に聞いた噂によると「にゃーん」という猫のような甲高い奇声を発するそうです。普段の彼の姿からは想像できませんが、いつか私も聞いてみたいです。 そんなギャップのある葵君の活躍からこれからも目が離せません! これから4年間よろしくね! |
![]() (左が渡辺葵) |
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| 編集後記 | ||
| がんばってはしりたいです!(小野) 最近涼しくなってきましたね(手間本) 全日本インカレ応援しています!(古川) 後半シーズンも頑張ります!(冨山) 地元に帰ることができて良かったです!(南雲) |
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